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バイキング えごま油の正しい食べ方とは?間違うと毒になる!?

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慶応大学 井上先生伝授!正しいえごま油の食べ方

バイキング2015年11月17日えごま油

エゴマ油の使い方を間違えると毒になる?!
認知症予防に効果があると言われているえごま油。
スポーツの世界でも注目されていますね^^

正しく摂取する方法を「慶応大学 井上先生」が伝授してくれました。

■体に良い油
●オリーブオイル=悪玉コレステロール
●菜種=免疫力

■えごま油の効果【エゴマ油=脳の活性化】
脳の成分の60%は油で出来ているそうです。(血液を除いて)

α-リノレン酸が入ったエゴマ油。
体内でDHA・EPAに変わり脳の血流をアップしてくれる働きをしてくれます。亜麻仁油も似たような効果があるそうです。

■α-リノレン酸 含有率

・えごま油  60%
・菜種 7.3%
・コーン油 1.4%
・オリーブ油 0.6%
・ごま油 0.3%

■認知症は「18歳」から始めっている!?
脳の老化=酸化(サビつき)。
実は、18歳から脳細胞が死滅し初めています。

えごま油の正しいとり方

初期の認知症の方でも改善の効果が見られるそうです。

■効果的な時間帯
⇛エゴマ油をとるには「朝」が効果的

■1日の摂取量「小さじ1杯」
⇛小さじ1杯は、「サバ200g・イワシ300g」に相当します。

■卵と一緒に摂取すると効果的
⇛脳の60%は油。残りの40%はタンパク質です。

■正しい調理法
⇛熱に弱いので食材にかけて食べるのが効果的です。100度を超えると過酸化脂質が出来てしまい、逆に毒になってしまいます。

⇛卵かけご飯がおすすめです!

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