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ゴゴスマ:美肌佐伯先生!日焼け止め塗り方自家製パック・SPFとは

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美肌のカリスマ佐伯チズ お肌が強くなる紫外線対策

ゴゴスマ~GOGO!Smile!2015年4月29日

紫外線対策の日焼け止めの塗り方

シミ・そばかすもない!奇跡の71才!佐伯先生が「紫外線に負けないお肌の作り方」ヒミツを伝授してくれました!
テレビでもすっぴんで登場するという先生は、40年もの間この方法でお肌をきれいに保っているのだそうです。
 
シミやしわ・乾燥肌に悩む方も是非実践してみてください。
どの化粧品よりも説得力がありますね。

佐伯式テクニック:SPFの意味を間違ってない??

この季節になると女子がこぞって話題にするSPFですが、
そもそも日焼け止めの化粧品選びが間違っているかもしれない?
 
炎症を起こす= UVーB(予防にSPF)
シワ活性酸素= UVーA(予防にPA)
 
SPFとは強度ではなく時間!
 
SPF1=15分
例:SPF30=5時間
 

佐伯式テクニック:日焼け止めの量とつけ方に工夫

SPFの強いものは肌を痛めやすいので、散歩程度ならSPF20で充分

・説明書きよりも多めにたっぷり手に出す
・佐伯流:+乳液で肌に水分を与え紫外線のダメージを守る

割合は「日焼け止め3:乳液1」
手のひらで混ぜて少し温度を暖めると、肌になじみ、浸透しやすくなる

お肌を保つのは、水分が必要。保湿が重要!
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佐伯式テクニック:保冷剤を持ち歩く

ガーゼにくるんで汗がでたら顔を抑えてあげる程度。
拭いてしまうと日焼け止めがとれてしまうため。
 
また、冷ますことで火照りもとれ、お肌が落ち着き、汗でぴりぴりするのを防ぐことができる
首を冷やすのも効果的だそうです。

佐伯式テクニック:おすすめのパック

水分の多い肌は、紫外線のダメージを受けにくい。
これからの季節ほど保湿が重要。
 
1.コットンを水でぬらす
2.化粧水を500円玉くらいの量で含ませ、なじませる。
3.コットンを薄く2枚に裂き 顔に乗せて3分

水分を与えることが目的で、市販のパックだと水分がたりない。
佐伯先生は、朝晩実践しているそうです。
 
とにかく水がポイントのようです。乾燥して乾ききった肌に化粧水をつけても浸透せず無駄になってしまうのだそうです。
まずは、水で保湿して潤った状態にしてから美容液をつけてあげる!これが佐伯流です。

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